lv3の戦いといえば最初に連想できたのはなんでしょうか?

想像できた方は、理解のあるジャングルになれます。
それはtopの2vs2またはtopのgankのレベル帯ですね。

それが発生する時間は約3分~3:30前後。
当然味方のtopがpushしていたら相手のジャングルが来るのは少し考えれば分かることです。

そこをうまくcounter gankしてキルをとるのが僕は好きです。
この見え見えの罠にかかるのがソロQ。

僕はtopに行く際に必ずこういいます。
僕はレーンをプッシュするから、lv3でcounter gankしてくれ!と。
この際プッシュしているほうかプッシュされている方どちらが有利に働くかというともちろんプッシュしている方ですね。
それはなぜかというとミニオン状況が大きくかかわってきます。
プッシュしてるということはこちらのミニオンが多いということ、そしてその中に相手は飛び込んでくるということです。
序盤のミニオンはAAハラスなどよりも痛い場合があり、ミニオンダメージでダメージ負けするといってもいいほど強いです。
言うなれば3vs2の状況で戦えることができるわけです。

そして僕はイグナイトとヒールを主体にしているので当然2vs2でも有利に働けることがとても多いです。

この際もし相手のジャングルをキルできたならばチーム全体にとってとてもプラスになり、他レーンにおいても強気に出ることが可能になります。
もしキルしてダブルバフを手に入れた場合。
それは相手が喧嘩するという可能性が含まれ、そして次に狙われるのはtopと容易に想像できますよね。
topが狙われればまたそこを狙うもよし、そして他レーンが事故る可能性も低くすることが出来る。
こうやってつなげて考えていくとLoLってゲームの理解度を高めることが出来ると思うんです。

しかし当然2vs2は負けるときもあります。相手がleeでこちらがfidやWWなどといったレベル6からがめいんのチャンプをしようするなら、負ける可能性つまり、ハイリスクな部分も含まれるのでそういう部分も考えながら行うといいと思います。

僕はfidのときlv3 gankをしません。なので「気をつけてtop laner.もうすぐ相手のジャングルが来るよ」って。
いうなればこれは保険ですね。
味方がgankを受けて死んでしまった場合、そのことについて文句をいってきたら「先気をつけてっていったろ?」って言い返します。
当然強気に反論してしまうと喧嘩になる場合があるのでその後はカバーします。

終わり
ちなみにこれは2週目のバフでも発生します。